最初にお断りしておきますが、KABAは「これ短2000」の参加者(マーケと生産に参加)です。
言うなれば身内ですので、其の点はご了承の上読んで下さい。
結論先出しで
「自分の実力を測る模擬試験代わり」なら、絶対に高いです!
「合格への道標」として使うなら、費用に見合う効果は十二分に有ると思います
「過去問を征すものは、試験を征す」此れは資格試験の世界では常識として語られています。
「過去問分析が大事!」これも各種試験で常識として語られています。
診断士試験では、2次試験における過去問の重要性は言われてきましたが、1次試験では過去問は「自分の実力を測る模擬試験代わり」に使われてきたのが、今迄では無いでしょうか。
私は18年度に1次・2次と合格しました。(独学)
勉強に当たって、まず過去問を解いてみました。どんな事がどの様に問われているか?どの程度を覚えたら60点が取れるかを確認したわけです。(過去問分析)
皆さん、どの様に択一試験の過去問を勉強したら良いと思いますか?
答えは「選択肢別に確信を持って○×をつける」です。
「過去問を征す」とは「5択で正解が選べる」事では有りません。
「選択肢別に確信を持って○×をつける」実力をつける事です。
受験校では、学校が過去問分析をして「選択肢別に確信を持って○×をつける」内容を講義していきます。
私が来年受験する司法書士試験では
過去問分析を受験校にお任せしていては合格しませんよ!
必ず、自分で過去問分析をする事が大事と言われています。
「これ短2000」は、主要な過去問と大事な論点(出題の可能性の高い)の新作問題で構成されています。
60点を取る為の「合格への道標」としては充分な内容だと思います。
また、選択肢別の出題と間違い履歴が有りますので「選択肢別に確信を持って○×をつける」勉強に大いに役立つものと思ってます。
「これ短2000」を道標として、解らないことを勉強して補充していく。此れを繰り返すことで皆さんが合格の栄冠を勝ち取って頂けたら、参加メンバーとしては嬉しいですね。
http://www.doyukan2000.com/sample/index.htmlにお試し版が有りますので、試用して見て下さい。
最後に「これ短2000を使ってよかった」と言って貰える方が、一人でも多く出て貰えると嬉しいですね。
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